江角マキコの現在!落書きの理由と干された真相


一体何があったのか!?あまりにも急な出来事ですが、江角マキコさんの現在は引退を選択した当人。そしえ過去に落書き騒動やそもそも干される原因になった真相などを調べてみました。

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現在の江角マキコは何をしているのか?

電撃発表とともに、江角マキコさんが現在どんな生活を送っているのか気になるところですが、江角マキコさんは現在、専業主婦としての生活を中心にして送っているといわれています。毎朝、5時に起きて極普通の家庭にある1日の光景をそのまま江角マキコさんが行っている日常だそうです。

朝起きて炊事や洗濯といった女優活動の生活から一変し、家族中心の生活をおくる姿が現在の江角マキコさんの姿になっています。そして、やはり引退をしたといっても、ついこの前の出来事!さすがに女優としての職業についていたこともあって、女優の雰囲気はすぐには消せないようで、目撃者もいるようです。

 

そもそも干された理由には何が関係しているのか

突然の芸能科引退を決めた江角マキコさんですが、この引退と女優業を辞めるということに、あまりにも突然過ぎて不可解であると世間では、何かあるのではないかと疑いの目が向けられています。最近の活動の中ではまだ、記憶に新しいレギュラー番組の数々。

そんなレギュラーを持っていたにも関わらず、レギュラーの卒業とクビという宣告には、やはり干される前兆であったとしか言えないような内容があったんです。それが子供が関係していた落書き騒動なんです。ただ、この裏で江角マキコさんをサポートする人物もいたそうです。

それが現在の夫でもあり、プロデューサーでもある平野さんという人物だそうです。ただ、江角マキコさんの性格からしても、物事をはっきりと言いすぎる性格であったために、プロデューサーの働きかけにも限度があったために、様々なトラブルを起こし、江角マキコさん自身がトラブルメーカーとして扱われるようになったのです。

こうした性格がはっきりしていて主張できる人としてメディアでは、江角マキコさんの事をこんな表現で表しています。

 

  • 意思が強そうである
  • プライドが高そうな人
  • 好き嫌いがはっきりしている
  • 性格はさっぱりしているが、細かくねちっこい
  • 自分が正しいと信じている
  • 被害妄想もある
  • 威圧的な存在

 

こういった内容が世間で噂されている江角マキコさんの性格と実際にそう感じてしまうところがあるそうです。こういったことを考えても干される理由には、やはり江角マキコさんの性格も大きく関係していたのかもしれません。

 

テレビ出演ゼロになったきっかけ!国民年金未払いと不倫

江角マキコさんのイメージを強くさせたドラマなどがいくつかありましたが、逆をいえば、その役柄がもともと本人にハマっていたということもその理由にあるかもしません。サバサバしたかっこいい女性というイメージ像が定着したのもこういった事が原因かもしれません。

ただ、干された!!と言われるようになったのは、江角マキコさん自身のスキャンダルもその大きな原因にあるようです。その一つが、10寝に浄前の話です。当時、国民年金のCMとポスターにでていた時期があります。

しかし、国民年金のCM等に出演していたにも関わらず、実際には国民年金を支払っていなかった・・・・・という事実があったそうです。しかも当時のCM料としての金額が、年金を支払っていない江角さんに支払われるわけですから、納得はできませんよね。

そしても一つが不倫を噂されているということです。その内容には・・・・・

 

昨年12月、江角とA氏が都内のマンションの一室に6時間以上もこもっていたのを確認。写真も撮影していた。

そして、江角の夫であるフジテレビのゼネラルディレクター・平野眞さん(51)を直撃すると、苦渋の表情でこう答えたのだった。

「じつは、2年前から別居しています。“相手の男”のことも知っていますよ。ただ、子供のことがあるので……」

 

そしてこの不倫騒動についてのコメントがこういったことで解釈されています。この不倫相手とされる人物が、松井直幸という人で、この人物と不倫関係にあったといわれています。この松井直幸という人物は実態のない投資会社を設立し、江角マキコさん以外にも、芸能人やその他の顧客から投資話を持ちかけていた人物です。

また、夫でもあるプロデューサーからも、苦渋の表情で応えていて、しかもこの2人の関係性をしっていたことを考えると、極めて高く確立で不倫が成立していたのかもしれません。

 

落書き騒動と子供のしつけ

ここで気になるのが、やはり干される原因にも大きく関わったであろう子供の落書き騒動ですよね。これは8月28日の週刊文春で描かれた内容には、江角マキコさんが、男性マネージャーに都内にある長嶋一茂さんの自宅にある壁に「バカ息子」などと落書きをさせていたということです。

この話は、被害届まで出される始末になってしまい、そこで事情聴取を受けた内容には、マネージャーが長嶋一茂さん宅に落書きをしたことについて、打ち明けたとともに、後悔の念に苛まれていると言われています。

そしてこの落書き騒動に関しては、マネージャー自身が長嶋一茂さんに直接、謝罪の連絡をしていることがわかっていますが、あくまでもこのマネージャーが自分で勝手にした事として処理されたそうです。

また江角マキコさんは、そもそも関わっていないのかについては、江角マキコさん自身はこう主張してもいるようです。

 

『落書きのことは知っている。でも、私は指示してない』

 

ただ気になるのは、マネージャーでありながら、なぜこういった事が起きてしまったのか!?です。そして江角マキコさんのブログではこんな主張が綴られています。

 

「私自身、週刊誌でこの件を初めて知った次第で、その後、元マネージャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました。現在も心療内科で治療中の元マネージャーや私の子供たちへの配慮もあり、詳しいご説明を差し控えさせていただくと共に、ご説明が遅れたことを重ねてお詫び申し上げます。」

 

心療内科に通い治療をしているということ!!そもそもこのマネージャーがどんな人物なのかははっきりとはしませんが、心療内科に通わなければならないほど、何かに追い詰められていたということも考えられますよね。

その結果、落書きを起こした!!ということも考えられます。また江角マキコさんが自分の子どもと同じ学校に通っている長嶋一茂さんの子どもがいることを狙って「バカ息子」と落書きさせたともいわれています。

この真相については、はっきりとはしませんでしたが、唯一わかっていることは、江角マキコさんがいじめにあっていたということも言われています。

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ブログで明かしたママ友からのいじめについて

江角マキコさんが自身のブログに綴っていた内容には、いじめを受けているという内容が書かれているんですが、その内容がこういったことです。

 

  • お弁当を作らずにメロンパンを持たせている
  • 先生にチクリをしている
  • 当人を除いてお茶会を開き、噂を広められている

 

また、こどもと一緒にいる時に無視をされたり、嫌味を言われることがあったそうです。そしてこうしたブログへの書き込みがママ友の目にとまったことでさらなる批判をうけるきっかけになっていたそうです。こういった具体的内容は伏せられたままですが、実際には江角マキコさんが被害者なのか加害者なのかもはっきりとはしていません。

 

「彼女が仮に自分がいじめられていたと感じているとすれば、それは幼稚園の年長さんの3学期以降、彼女が数々の同級生へしてきたことがバレたため」

「いじめがあったとするならば、それはむしろ彼女自身がされていたことであり、彼女は被害者というよりも加害者ではないか」

 

ママ友から被害を受けていたという内容をブログで綴っている一方で江角マキコさん自身のこれまでの性格や行動からなにかしらの態度をとっていた可能性も考えられるということです。しかし、落書きに関して言えば、その主犯格の存在も明らかになったのも事実のようで・・・・・

こうした落書きをした人物が、江角マキコさんのマネージャーであることに変わりはないのですが、この落書き騒動を起こしていた主犯格は、長嶋一茂さんの嫁だったことがわかっているのです。この嫁は元銀座ホステスに勤めていた人物です。

また長嶋一茂さんの証言からもわかるとおり・・・・

 

「夕方になると死にたくなる」

 

こんなことを口にだしていたことを考えると、長嶋一茂さんの嫁の態度や日常でも行動に何か不審なことあったのを知っていたのかもしれませんね。また江角マキコさんと長嶋一茂さんの嫁との間がらも馬が合わなかったこともわかっていますし、何かしらの糸を引いていた人物なのかもしれませんね。

 

江角マキコと子供がいじめを受けていたのは、掟のせいだったのか!?

これまでの江角マキコさんのはっきりした性格からもわかるかもしれませんが、こうした性格に加えてもう一つ関係しているのが、子供がかよっている学校。青山学院にあるともいわれています。それがママ友の掟というものかもしれません。

それが学校の特殊性といわれるものです。

 

「うちの学校は、幼稚園から年功序列ぶりが徹底されていて、年少クラスのママは、年長クラスのママに絶対服従なんです。学園内で使う雑巾を縫うのは下の学年のママ、会合時のレストランの予約をするのも下の学年ママ、といった具合です。でも、江角さんはこういう“ママ友の掟”に対しても、“なんで私がそんなことしなきゃいけないの”っていう人でしたから…。うちではこのタイプが、保護者の輪からいちばん弾かれやすいんです」

 

こうした掟があることに加えて、江角マキコさんの性格から、江角マキコさんがしきりたい性格から周りの人間がしだいに離れていったということもいじめになる原因だったかもしれません。こうした積み重ねによって、保護者会に参加した時も、江角マキコさんの周りに誰も座らなかったり、わざと悪口が聞こえるような声で話し、批判をするといった行動を保護者会でも受けていたそうです。

こうしたそもそも青山学院にあるいわゆる「掟」というものに反した人物は、孤立を生む原因になっていたのかもしれません。

 

今後、江角マキコが復帰する可能性は?

数々のスキャンダルとイジメや落書き騒動を考えて、また江角マキコさんの年齢を考えても、芸能界を引退後に復帰ということは十分に考えられることかもしれません。特に、ドラマやテレビ出演にでるばかりが芸能界の仕事でもないですし、舞台や営業活動など、活動する場はいくらでもあると思います。

こういった騒動がひと段落し、子供の事が少し落ち着く頃にまた復帰という言葉が世間にでるかもしれませんね。

 

 

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