磯野貴理子の顔にあざの噂が!とんでもない事態に!


磯野貴理子さんが脳梗塞を発症し、その後体調も回復し仕事復帰ができ、全てが順調にいっていると思っていたんですが、以前のような性格ではなくなってしまったとも言われています。そして顔にあざができている始末!この顔のあざには何が隠されているのか調べてみました。

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脳梗塞発症の裏側にあった顔のあざの秘密は

2014年に発覚し入院する事になったの梗塞ですが、この発見と看病をしていた人物が現在の夫でもあるんですが、磯野貴理子さんいとっては、本当に命を救われた存在なんです。ただ、こういった献身的な看病をしていたにも関わらず女性セブンに書かれている噂がとんでもないことなんです。

それは24歳年下の夫が女性に怪我させてしまった過去があったとうことなんです。その怪我の内容には、右上歯の歯根破裂と顔面外傷後皮膚の変形の合わせて全治6カ月の怪我を負わせたと言われています。こういった事態にどのような経緯で起きたことかはわかりません。

しかし、実は磯野貴理子さんに噂される顔のあざの怪我については、ここに何か関係しているのではないかともいわれています。

 

磯野貴理子の嫉妬心が強い!?

磯野貴理子さんは夫と結婚するに当たり心配になっている面があります。それは磯野貴理子さんとの年齢差がかなりあいていることによる浮気の心配があるそうです。とくに夫の仕事は店を経営する仕事で人気もあり、モテるのだとか・・・。

そのためか磯野貴理子さんは当時は、夫が経営する店に顔をだし、目を光らせていたとも言われています。磯野貴理子さんの嫉妬心がこの当時は強くあったそうです。そして意外だったことは、磯野貴理子さんは昔にキックボクシングを習っていたそうです。

実際にどの程度の腕前なのかは知りませんし、実際に披露する場面があったかはわかりませんがこういった過去も持っています。

 

顔のあざは旦那?それとも?

ここで気になるのが磯野貴理子さんの顔にあざができているという噂が出ていることです。そして磯野貴理子さんの性格。もともと磯野貴理子さんは夫に対しても嫉妬深く、夫の店に何度も顔を出していた過去がありましたが、もともとの磯野貴理子さんの性格は、イライラしやすい性格なんです。

この性格に対しては、友人からも注意されたことがあるようで、イライラする性格も直さないとダメだとまで言われていたそうです。こういった性格からかはわかりませんが、夫との口げんかも絶えなかったとも言われています。

磯野貴理子さんの顔にあざができていたのには、磯野貴理子さんの性格からと、夫との口げんかの末にケンカとなって、あざができたのではないかとも言われています。しかし、これについて調べてみたものの特にこういった事実性の確認できるものは見つかってはいません。

もともと、夫はバーを経営するのが夢だったといわれています。ここに磯野貴理子さんが資金援助をしたことでその夢も現実のものとなったんですが、実際にはそれを心配して・・・・夫がモテることへの嫉妬心があだとなってケンカもよくしていたそうです。

こうしたことを考えると、口げんかからの発展で、お互い手が出てしまったとも思えますが、そういった事実もはっきりとしません。
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磯野貴理子の性格の変化と離婚の噂は

磯野貴理子さんは脳梗塞を発症後、懸命な治療の甲斐あって、体調も回復し仕事へも復帰できているんですが、仕事復帰から、以前のようなキレがなくなったとも言われています。それはもちろん脳梗塞の後遺症で、トークがうまくしゃべれないということはもちろんありますが、それ以前に、テレビで魅せていたキレるトークやイライラしている場面が何度もあったと思います。しかし、復帰後はこういったことがあまりなく、どことなくトークのキレも悪くなったように感じてしまう人もいるかもしれません。

実際には、磯野貴理子さんの性格が別人になったみたいとも言われていましたし、それは事実なんでしょう。ただこういった性格が変わったと言われるのには、病気を発症してからその原因だといわれていたのが、毎日ボトル半分もあけていたことからも原因がこれだろうと言われているからです。

そこから脱水症状も起こり、血液もドロドロになって病気が発症したと磯野貴理子さんは考えたみたいですね。また食事面も高カロリーなものばかり食べていたせいか、食事のバランスも摂れなくなり、医師からは、この生活を続ければ再発する可能性があるとまで言われたそうです。

現在では、医師のアドバイスもあってか、食事は自分で作り和食中心の食生活をしているそうです。また大きく変わったところは、以前のように夫への嫉妬心をそこまであらわにしなくなったことだといわれています。

それは磯野貴理子さんが最終的には、浮気をしてもそれはいいという考え方ができるようになったからです。最後に自分のところに帰ってきてくれれば、それでかまわないという考え方ができるようになってから、以前のようなケンカは減ったそうです。

しかし、これが離婚へ繋がるか、またそうではないかは現段階でははっきりとはしません。病気をいち早く発見し、病状中を支えてくれていたのは、間違いなく夫だといわれています。磯野貴理子さんからの離婚話は今後もおそらくはないでしょう。

しかし、夫のモテる行動をどう捉えるかで、その後が変わってくるのは間違いないかもしれませんね。

 

 

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