木口亜矢が病気に!子宮系の手術による病名とインスタ


タレントの木口亜矢さんが自身のインスタグラムで病気を打ち明けたんですが、その病気がどうやら子宮系の病気だったんです。またこの病気に対しても手術したという事態にまでなっていたことがわかっているんですが、その病名について調べてみました。

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木口亜矢のプロフィール

名前 木口亜矢(きぐち あや)

生年月日 1985年10月11日

出身地 神奈川県

血液型 A型

身長 158cm

体重 42Kg

所属 プラチナムプロダクション

趣味 スキューバーダイビング

 

多くのグラビア雑誌を飾るほどの人気タレントで、2007年には日テレジェニック賞を受賞しています。またグラビア意外にもタレント活動として「ロンドンハーツ」や「伊藤家の食卓」「天使らんまん」「ゴッドダウン」などに出演し活躍しています。

またぢドラマや雑誌、舞台とその才能を幅広く開花させ活躍するタレントです。また私生活では2015年の夏にプロ野球・オリックスの堤裕貴選手と結婚しているんです。しかもこの2人の年の差が8歳差で年下の旦那との結婚なんです。

 

ちょっと変わった経歴

木口亜矢さんの画像をみていると、本当にかわいらしい女性なんだと思ってしまいますが、こんな素敵な女性にも関わらず少し変わった経歴を持っているんです。それが女性としては初となる出来事なんです。2011年に日本ふんどし協会から、ベストフンドシストを受賞しているんです。

2月14日といえば、誰でも知っている「バレンタインデーの日」なんですが、この陰に隠れるようにこの日にはもう一つ大きなイベントが行われているんです。それが「ふんどしの日」(2をふぅんっと読み14をどぉしと読むそうです)

このふんどしの日に大切な人におしゃれなふんどしをプレゼントする日のようで、かなりかわったイベントが行われているそうです。しかも正式に認定された記念日なんで、ちょっと驚きですよね!!この賞を女受賞するきっかけになったのが、自身の写真集AYATORIで初のふんどしになったことがきっかけだそうです。

今ではふんどし女子として、ふんどしを買う女性が年々増加しているそうで、ちょっとし魅力が詰まっているようですね。その理由には「一度はいたら手放せない」という不思議な魅力があるそうです。その理由の一つに、夜寝る時に体を締め付けないことがストレスをなくしてくれるからみたいですね!

 

木口亜矢の病気の予兆

タレントの木口亜矢さんが自身のブログでこんな言葉で体調不良を訴えていたんです。これは術後のコメントなんですが、その体調もすぐには良くならず大変な思いをしているんです。

 

7月はずっと体調が悪くお仕事も休んでいました。今は東京に帰ってきて実家で安静にしております。

めまい、吐き気、頭痛、痛み…なかなか治らずなにをするのにもすぐ倒れてしまって。

今まではどんなに体調が悪くても食欲はあったのですが、初めて食欲もありません。食べたい気持ちはあるのにおなかに入らず全然食べれません。

 

この報告から木口亜矢さんが所属している事務所からは、病気が子宮系であることを告げたんです。そしてこの子宮系の病気が一体どんな子宮の病気なのかがここでははっきりとわからず、また木口亜矢さん自身もブログではこういった言葉でしか綴っていないんです。

 

最近ではTVやCMでも、女性に関する悩みや病気について番組でもとりあげられていますね。
以前、私も子宮頸がんについてのBlogを書きましたが
そう言った悩みや知識は知らない人が多くて、気になるけど人に聞けないとゆうひとが多いいと思います。

自分の身体は自分で守るというゆうように、子宮頸がんの検査もけしてこわくないし、女性の先生ならなおさらよくしてくれると思います。

 

こうした言葉で木口亜矢さんは子宮けいがんについて、ブログで離しているんですが、同時に宣伝大使にも選ばれたこともその大きなきっかけだったんです。

 

7月に手術した!その病気は?

そして木口亜矢さんが自身のブログで手術をしたことを明かしているんですが、ここに書かれている内容がおなかに4か所穴をあけての手術で全身麻酔までした大きな手術だったことを思わせる内容なんです。

 

ぺったんこで綺麗だったおなかも4箇所穴をあけました。傷が痛いです
ごはんも食べれなくて体力がもうない。
元気になりたいです。
お仕事は長期お休みを頂いております。先生からは体重増加をと強いお叱り。
精神的にも体力的にも絶不調。

 

ネットで書かれていた通り、子宮の病気です。

 
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この言葉から木口亜矢さんが子宮の病気を患っていたことがはっきりとわかったんです。ただここで問題だったのが、子宮の病気とは報告をしていても何の子宮系の病気だったのかということなんです。ここで推測されるのがこういった子宮系の病気なんです。

 

  • 子宮内膜症
  • 子宮筋腫
  • 子宮腺筋症

 

この子宮系の病気だと予測する理由には、木口亜矢さんが4つの穴をあけたと話していることから「腹腔鏡下手術」を受けたのではないかと言われています。これは内視鏡器具を体表皮膚より腹腔内へ挿入して行う手術技法で傷口を小さくすることで術後の回復が早くなることや傷が小さくて済むというメリットがあります。

ここから推測された子宮系の病気がこの3つではないかと言われているんです。そしてもう一つのキーワードが体重増加です。木口亜矢さんの病気がどれに特定されるのかは、はっきりとはわかりませんが術後の体調好転からくる食欲増進や長期の静養によるものが考えられるかもしれません。

また今回の手術がもし、子宮を全摘出するようなものであれば、ホルモンバランスの崩れから体重が増えることも考えられるようです。しかし、今回、木口亜矢さんが手術した術式が「腹腔鏡下手術」であることから、もうひとつ分かることは、悪性腫瘍の場合は病院によっては保険適応ではなくなることです。

「腹腔鏡下手術」の場合は子宮筋腫や子宮内膜症、子宮腺筋症といった子宮の病気は良性の場合のほとんどに行われるものだそうです。こういったところからも木口亜矢さんお病気が現時点では悪性の病気ではない可能性が高い事を意味すると思います。

 

現在の病気の容体は?そして病気に対する意識

木口亜矢さんのブログをみていると、その健康状態がなんとなくわかるかもしれません。ブログを度々更新しているのをみていたり、表情をみると、本当に病気だったのかと忘れさせてしまうような表情をしていると思います。

しかしブログに綴られている所々の言葉に病気を意識しているような言葉が目につくことがあります。

 

会えるだけ好きな人に会いたいです
先の事を考えながら生きるようになり
物の見方も変わり…

 

blog…
何気ない事でも更新していこうと思います

 

こういったブログに書かれている言葉が子宮系の病気に対しての何かメッセージを残しているのか、それとも今回の病気になったことで改めて健康に対する考え方や人との出会いや縁に触れることの大切さを再認識させることになったのか気になるところです。

とにかく今は元気な姿がみれることが、何よりもうれしい限りですね!!

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